こんにちは。ケイコです。
今回は”セフレ作り初心者向け”のお話をしますね。
こんな方にオススメの記事です。
- セックスの経験が少ない男の子
- 風俗以外でセックスしたことがない男の子
- 女性をイかせ方がわからない男の子
最後まで読んでくれたら、
- 初めてのセックスで女の子が安心すること
- 女の子が喜ぶ男性の行動
- またセックスしたい!と思わせる男性
この3つがわかると思いますよ。
まずは自己紹介ね。
名前はケイコと言います。
睡眠と食事の次に好きなのがエッチする事♥
現在彼氏はいなけいど、エッチなセフレが6人。セックス大好きのアラサーです。
関東地方のどこかに住んでいて、都内のどこかに勤務してます。
高校生の頃からエッチに目覚めて、複数人・乱交・レズなどなど、経験積んできました(๑و•̀ω•́)و
今までお相手した男性は、数えていないけど、多分3ケタ超えてるかなぁ。
そんな、セックス大好きケイコが説明しますね(⑅•ᴗ•⑅)
セックスは経験よりも気持ちが大事

ケイコがセックスするとき、男性の経験値はあまり重要視しません。
セックスは”愛”だと思っているので、ケイコのハートごと抱いてくれるような、キュンキュンするセックスが好きなの。
もちろん、経験豊富な男性は大歓迎ですけど、愛の無いセックスだと盛り上がりに欠けるわね(∩´﹏`∩)
痛いことをされたら 気持ち良さは半減
相当のドさんでは無い限り、痛いことされて嬉しい女性はいません。
ケイコも痛いことはキライです。
女の子の身体は男性想像するよりも、ずっとデリケートなので優しく扱って欲しいです。
乳首を強く噛まれたり
お尻を叩かれたり
愛撫が乱暴だったり
童貞君なら許せるけど、それなりに経験している男性と、初めてのエッチで痛いことされたら、一気にテンション下がっちゃう。
いきなり痛いことする男性は、AV(アダルトビデオ)をお手本にし過ぎなんじゃない?って思う。
あ、AV見るのは全然OKなの。ケイコも大好きだし(⁎˃ᴗ˂⁎)
ただ、注意して欲しいのは、プレイ内容をそのまま鵜呑みに、真似して欲しくないってこと。
AVは男優さんがプロだし、編集もされているし、女優さんも演技で感じている事だってあります。
アソコが濡れているからといって、AV男優のようにグリグリと責めたら痛いに決まっています。
女の子はお豆腐のように、大事に大切に扱ってね(* ˃ ᵕ ˂ )b
愛撫は フェザータッチ が基本
女の子が一番安心するのが、フェザータッチの愛撫。
ソフトで優しく身体を撫でてくれると
あぁ、、大切に扱ってくれている、という気持ちになれるの。
これだけで、アソコが濡れ濡れになっちゃうんだから(*//艸//)♡
くすぐったいから苦手、という女の子もいるけど、痛い思いをするよりは全然OKでしょ?
くすぐったければ力の加減で調整が出来ますよね。
愛撫の時に、女の子から「痛い!」って言われたことある人は、女の子の扱い方を改めるべきです。
責めるときはソフトに
女性の体はとてもデリケート、テクニックばかりを意識しすぎると自分自身がいたい目に合うという事を覚えておきましょう。
女性から「痛い!」って言われたら一気に気持ちが萎えてしまうし、自身を失ってしまうこともあります。
最低限の心構えとして
- 爪は綺麗に切って、ツルツルに磨いておくこと
- AV男優のまねをしてガンガン責めないこと
極度に敏感過ぎて、乳首やクリトリスを触られるだけで痛がる女性もいます。
そんな時はどうするか。
これはセフレさんに教えてもらったのですが、痛くさせない方法として
ローションを付けてあげる
ローションを使うことでソフトなタッチが可能になるので、女性のカラダへの刺激も弱くなります。
お風呂場でヌルヌルし合うのもいいですね。
タオル越しに愛撫してあげる
下着越しでもいいのですが、下着が汚れると女性が嫌がります。
タオル越しに乳首やクリトリスを愛撫してあげると刺激が和らぎます。
あと、オモチャを使う時もオススメですね。
バイブの振動が強すぎたりすると、痛がる女性は多いです。
快感と苦痛は紙一重
痛いのを我慢している顔と、感じている時の顔って、区別付かない時ありません?
こういう時はちゃんと確認した方がいいです。
感じていると思ってグイグイ責めて
「痛いっ」
って言われたら一気に萎えてしまいます。
初めての女性とセックスするときは、ソフトタッチからの愛撫が肝心です。
今までのセフレ作りに限りませんが、出会ってから初めてセックスをする時、興奮のあまり無我夢中になってしまった経験はありませんか?
或いは、テクニックを見せつけるために、自分本位でグイグイ責めてしまったり、
逆に緊張し過ぎて思うように出来なかったり。
セフレに発展していく為には、最初のセックスで「何なの?この男」と思われないようにしなければなりません。
第一印象が大切です。